ジェルキング、ミルキング

ペニスのセルフトレーニングといえば、ジェルキングとミルキング。それぞれのやり方などを紹介

ジェルキング、ミルキングでペニストレーニング

ジェルキングやミルキングは、自分で出来るペニスのトレーニングとして有名なものです。 やり方自体は簡単ですので、ヴィトックスαを飲みながらやると効果的だと思います。 また、ペニストレーニングをする時は、ヴィトックスリキッドを利用すると、さらに効果的かもしれません。

ただ、やり方が簡単だといっても、それなりに時間も掛かりますし、やる場所も選ばなければいけないので、 誰もが手軽にと言うわけでもありません。

簡単にですが、やり方も書いておきますので、実践が可能そうでしたら試してみてください。 ジェルキングやミルキングだけでも、ペニス増大に成功する人がいるので、試してみても損はしないと思います。

ジェルキング、ミルキングのやり方

ジェルキングもミルキングも、基本的にはペニスの付け根から、亀頭側に向かって、血流を強制的に送り込む感じになります。 つまり、強い勃起を手で促すイメージになります。

ジェルキングのやり方は、ペニスを半勃起状態にします。完全勃起だと怪我をしてしまう可能性があるからです。 その状態で、片方の手でOKマークをつくり、ペニスの付け根から、亀頭のすぐ下までスライドさせます。

このスライドをさせる時に、ペニスを圧迫し、血流を亀頭側に送り込むのです。 また、スライドさせる時には、潤滑剤が必要になるので、ローションやジェルなどを用意しましょう。 (ヴィトックスリキッドを使うのもありです。)

片方の手がカリ下に到達したら、もう片方の手も同じ様にOKマークをつくり、ペニスの付け根を押さえます。 そして、カリ下まで到達している手を離すと同時くらいに、亀頭側へ向かってスライドさせていくのです。

これを繰り返すのが、ジェルキングです。 圧迫する強さや、回数は人それぞれなのですが、慣れるまでは軽く圧迫する程度で、少ない回数でやった方が良いです。

ミルキングはスライドをさせずに、指を順番に握ることで亀頭側へと血流を送り込みます。 牛の乳絞りのような指の動きになるので、ミルキングと言うようです。

ペニスの付け根から、順番に指で圧迫していくのです。親指が付け根側でも、小指が付け根側でも構いません。 やりやすい方でやると良いでしょう。

注意と補足

ジェルキング、ミルキング共通しての注意としては、怪我に十分注意するということです。 いきなり強く握ったりすると、亀頭部分で内出血したり、ペニスの血管を痛めてしまったりすることがあります。 自分のペニスの状態を確認しながら、力加減や回数を決めて行ってください。

また、ジェルキングやミルキングは、フグと呼ばれる現象になりやすいです。 亀頭側の皮が、ブワブワと膨れてしまう現象です。

ほっておけば治りますが、何度もフグ状態にしていると、皮が伸びてしまいますので、 フグ状態になる人は、力加減を変えたり、回数を減らすなどした方が良いでしょう。

いずれにしても、思っているよりもペニスはデリケートな存在ですので、様子を見ながら進めるようにしてください。

ジェルキング限定の注意として、使う潤滑剤に石鹸は使用しないで下さい。 回数をこなすと、ペニスが非常に痛くなってしまいます。 ローションが良いと思いますが、なければそれに変るものを用意しましょう。

最後に、ジェルキングやミルキングは、毎日する方が良いという人もいますが、回復日を挟んだ方が良いという人もいます。 3日に1日は休ませたり、逆に毎日やってみたり、力加減や回数と同じ様に、個々に手ごたえを感じられるところを探してみましょう。

参考程度に、はじめ1週間程度は、軽く力を入れて100回から200回程度、それをだんだん増やして、 それなりの力で500回程度出来るようになると良いと思います。

なれないうちは、やり方すら微妙な感じですが、慣れてくると、やり方はもちろん、 ペニスに掛かっている負荷なども感覚として分かってきますので、とにかく継続して実践し、慣れることが重要だと思います。

尚、トレーニングだけよりも、ペニス増大サプリや増大ローションを一緒に利用した方が、ペニス増大への近道になります。 ペニスが増大する可能性が高くなるのです。 ヴィトックスαやヴィトックスリキッドを平行して利用することを、前向きに検討してください。

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